生きものの生態を忍術に例えて魅力を紹介
期間2026年1月17日(土)~3月15日(日)
会場上越市立水族博物館 うみがたり
江戸時代から続く小正月行事
期間2026年1月15日(木)
会場JR青海駅周辺
谷浜駅の前に広がり交通の便が良い。遠浅な海水浴場として親しまれている。波が穏やかで家族連れに適した海水浴場だ。
謙信公亡き後、謙信公の養子である景勝公と景虎公による跡目争いが起きたとき、景虎公がこの御館に立て籠もったことで、戦「御館の乱」の舞台となった。現在は遺構はなく、一般的な児童公園として整備されており、史跡を示す石碑が立つのみ。ブランコや滑り台などの遊具で遊ぶ子供たちを眺めながら、芝生でランチでも。
日本海近くに位置する水族館で、日本一のマゼランペンギン飼育数を誇る。大水槽ではマイワシの群泳やコブダイなど50種38000点の生きものを展示する。また、「日本海テラス」では大水槽と日本海の海面が一体となった絶景を眺めることができるほか、大水槽の底に設置された360度アクリルガラスの海中トンネル「うみがたりチューブ」は外からの光が差し込み、時間や季節ごとに異なった表情を見せる。