韓国国立中央博物館から90年ぶりに日本へ
期間2026年1月10日(土)~3月22日(日)
会場神戸市立小磯記念美術館
いざ、豊饒未知の表現世界へダイブ!
期間2026年1月17日(土)~3月8日(日)
会場神戸ゆかりの美術館
住吉川沿いにたたずむ、文豪・谷崎潤一郎の旧宅。名作『細雪』は、この家で書かれたといわれる。応接室には谷崎作品のほとんどを揃え、自由に閲覧することができるほか、知人らに宛てた直筆の手紙なども展示されている。「倚松庵」の名は、最愛の妻・松子夫人にちなみ「松に寄りかかる住まい」の意味を込め命名されたものだ。土・日曜のみ開館。
美しく清楚な女性像で知られる、神戸生まれの洋画家・小磯良平氏の作品を所蔵する美術館。約3300点もの作品の中から、常時約50~150点を入れ替えながら展示している。復元されたアトリエもある。所要1時間。
広々とした、吹き抜けのアトリウムが印象的なオフィス・ショップ・貸し会場からなる大型複合施設。1~3階は家具・インテリアからリフォームまで、住空間づくりのこだわりに応えるショッピングゾーン。国内最大級のスケールを誇り、大丸インテリア館ミュゼエールをはじめ、個性溢れる家具や絨毯・カーテン・アンティークまで、幅広いライフスタイル商品を揃えている。