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レストランからの四万十川の眺望。四万十川に面した、当駅最大の魅力である景色 -
「四万十そのまま栗大福」十和は四万十の栗の産地。栗のペーストと生クリームの大福が名物 -
「とおわ四季御膳」地元とおわの食材をふんだんに使った人気メニュー。ごはん、お味噌汁付
四万十ならではのみやげ物が並び、イベントも頻繁に開催。とおわ食堂では川景色を見ながら、地元食材を使った料理を楽しめる。




| 営業時間 |
8時30分~17時
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|---|---|
| 定休日 |
12~2月不定休あり
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| 住所 |
高知県四万十町62-9道の駅四万十とおわ
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| 交通アクセス |
高知道四万十町中央ICから国道381号経由35km50分
JR十川駅→徒歩20分
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| 電話番号 |
0880285421
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情報提供:株式会社JTBパブリッシング
2026/01/23
2026年01月28日 21時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
| 時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
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| 天気 | - | - | - |
晴 |
晴 |
晴 |
晴 |
晴 |
| 気温 |
-1°C |
11°C |
10°C |
6°C |
2°C |
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| 降水量 |
0mm |
0mm |
0mm |
0mm |
0mm |
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| 風向き |
北西 |
北西 |
北西 |
北西 |
西北西 |
昭和19年(1944)頃、森林鉄道用に架橋されたといわれる優雅な曲線のアーチ橋。水面に映った姿がメガネに似ていることから、「めがね橋」と名付けられた。
江戸時代にはすでに霊泉として知られた、四万十川源流域に湧く一軒宿のホテル松葉川温泉。日帰り入浴も可能。ここの温泉の効能は数多く、四国有数の泉質とうたわれている。男女別に近代的な設計の内湯と露天風呂を完備。貸切風呂も2つあり、予約で日帰りの利用も可能だ。地元ならではの四万十ポークを使った創作料理なども楽しめる。宿泊は1泊2食付(2名1室)1万3130円~。
高知県西部の四万十町、高知自動車道の最終降り口の目の前にある道の駅。四万十川観光の東の玄関口にあたることから「四万十川の旅がはじまる駅」として年間30万人以上が訪れる。ブランド豚「四万十ポーク」をはじめ、特産品の「仁井田米」、生産量日本一の生姜など地場産品を中心に「食」を通じて四万十町・高知県の魅力を全国に発信している。名物は1日最高2200個の販売実績がある「具だくさん豚まん」。中身をこぼさずに食べる方法を説明した「ひっくり返してめしあがれ」がキャッチコピーとなっている。生乳から自社製造している「みるく工房」のアイスクリームや、地元の生鮮・加工品が並ぶ「農家のフリーマーケット」も併設。
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