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書院正面 入母屋造軒唐破風 -
春鹿バームクーヘンと飲み物 -
書院室内 -
秋葉風景
元は興福寺坊官・福智院家の居宅。大正13年(1924)春鹿醸造元、今西家の所有となった。室町時代書院造の貴重な遺構は重要文化財指定。おすすめの春鹿プレートや春鹿バームセット(各800円)でゆったりと。古都ならではの贅沢を味わえる。喫茶は別途入館料が必要。
元は興福寺坊官・福智院家の居宅。大正13年(1924)春鹿醸造元、今西家の所有となった。室町時代書院造の貴重な遺構は重要文化財指定。おすすめの春鹿プレートや春鹿バームセット(各800円)でゆったりと。古都ならではの贅沢を味わえる。喫茶は別途入館料が必要。
| 営業時間 |
10時30分~16時(受付は15時30分まで)
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|---|---|
| 定休日 |
月~水曜、8月中旬、12月下旬~1月上旬、貸切イベント開催時
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| 料金 |
入館料400円
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| 住所 |
奈良県奈良市福智院町24-3
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| 交通アクセス |
西名阪道天理ICから国道169号経由9km25分
近鉄近鉄奈良駅2番出口→徒歩15分。またはJR奈良駅→天理行きバス8分、バス停:福智院町下車、徒歩3分
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| 電話番号 |
0742232256
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情報提供:株式会社JTBパブリッシング
2026/01/30
2026年01月30日 04時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
| 時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
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北西 |
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~人々の暮らしに文化と芸術の幸福を~
期間2026年3月1日(日)
会場奈良市ならまちセンター
~人々の暮らしに文化と芸術の幸福を~
期間2026年2月14日(土)
会場奈良市ならまちセンター
福西和紙本舗と出会う“手しごとの旅”
期間2026年2月24日(火)
会場セトレならまち
天平3年(731)、平城宮の鬼門を護るため光明皇后によって創建され、平城宮の東北隅に位置したことから隅寺とも呼ばれる。遣唐使として唐に渡った玄ぼうが帰国の途中に東シナ海で暴風雨に襲われた際、海龍王経を一心に唱え、九死に一生を得て無事に帰国を果たしたことから、現在も旅行や留学に赴く人が参拝に訪れる。西金堂(天平時代・重要文化財)には天平時代の塔で唯一現存する五重小塔(国宝)が安置され、本堂には金泥のお婆に装身具と切金文様が美しい鎌倉時代に造立された十一面観音立像(重要文化財)が安置されている。
春日大社の表参道入口に立つ典型的な春日鳥居。創建は承和3年(836)と伝え、江戸時代に再建された。右手奥の「影向[ようごう]ノ松」は春日大明神が萬歳楽を舞った所といわれ、おん祭の芸能も奉納される。
日本最古の寺・飛鳥寺が、平城遷都に伴い奈良に移されたのが元興寺。南都七大寺の一つとして隆盛したが、都が京都に移ると徐々に衰退。室町時代には火災で伽藍の大半を焼失した。現在残る寺は僧坊の遺構(史跡)。極楽堂・禅室(ともに国宝)は、天平時代の僧房の平面を伝える貴重な遺構だ。屋根瓦の一部は古代の丸瓦・平瓦を使用(行基葺き)。飛鳥から運ばれた建築部材も含まれる。法輪館(収蔵庫)では天平時代の五重小塔(国宝)や聖徳太子立像、智光曼荼羅、阿弥陀如来坐像、弘法大師坐像(以上重要文化財)、中世庶民信仰資料(重要有形民俗文化財)を展示。この寺の歴史と信仰がうかがえる。
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