音戸町と倉橋町からなり、昔は長門島と呼ばれた海上交通の要衝。天平8年(736)に派遣された遣新羅使の一行は、旅の途中、この島に立ち寄って歌を八首詠んでいる(万葉集所載)。
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| 営業時間 |
散策自由
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| 定休日 |
散策自由
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| 料金 |
散策自由
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| 住所 |
広島県呉市倉橋町・音戸町
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| 交通アクセス |
広島呉道路呉ICから30分(音戸町まで)、50分(倉橋町まで)
JR呉駅→広電バス呉倉橋島線で25分、バス停:清盛塚下車で音戸町へ、また広電バス呉倉橋島線で1時間、バス停:桂浜・温泉館下車で倉橋町へ
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| 電話番号 |
0823531111
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情報提供:株式会社JTBパブリッシング
2026/01/23
2026年01月26日 18時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
| 時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
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| 天気 | - | - | - |
曇 |
晴 |
晴 |
曇 |
曇 |
| 気温 |
4°C |
7°C |
8°C |
7°C |
6°C |
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| 降水量 |
0mm |
0mm |
0mm |
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0mm |
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| 風向き |
北 |
東南東 |
南南西 |
南南西 |
西南西 |
旧呉市内の総氏神として信仰され、八幡神として品陀和気命[ほんだわけのみこと](応神天皇)・帯中日子命[たらしなかつひこのみこと](仲哀天皇)・息長帯日売命[おきながたらひめのみこと](神功皇后)を祀る。安産、学業成就、交通安全のご利益があるとされている。
和船の建造は砂浜で行われていたが、倉橋島では18世紀半ばに入江を改良した船渠を考案。潮の干満を利用して船を上げるもので、明治期に西洋型船も修理できるよう修築された。
本物の潜水艦を見て、乗って、体感することができる日本で唯一のミュージアム。潜水艦と機雷掃海について、無料で見学できる。潜水艦内のベッドや食堂を再現したコーナー、戦時中に実際に使われていた双眼鏡で呉湾を眺めるなど、ここだけの体験ができる。海上自衛隊やオリジナルのグッズが揃ったショップや、カフェもおすすめ。
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