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豪雪地帯ならではの構造をチェック
18世紀中ごろの中農住宅で、住居と馬屋が一つになった、厩中門[まやちゅうもん]造りという最上地方の典型的な造り(重要文化財)。明かりとりや住居裏の融雪池などに多雪地方の特徴がみられる。民具や農具なども展示。所要30分。
18世紀中ごろの中農住宅で、住居と馬屋が一つになった、厩中門[まやちゅうもん]造りという最上地方の典型的な造り(重要文化財)。明かりとりや住居裏の融雪池などに多雪地方の特徴がみられる。民具や農具なども展示。所要30分。
| 営業時間 |
10~16時
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|---|---|
| 定休日 |
火曜、12~3月
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| 料金 |
入館無料
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| 住所 |
山形県新庄市泉田字往還東460
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| 交通アクセス |
尾花沢新庄道路新庄南ICから15分
JR新庄駅→車15分
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| 電話番号 |
0233252257
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情報提供:株式会社JTBパブリッシング
2026/01/02
2026年01月07日 18時00分発表天気情報提供元:ウェザーニュース
| 時刻 | 0時 | 3時 | 6時 | 9時 | 12時 | 15時 | 18時 | 21時 |
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| 天気 | - | - | - |
曇 |
晴 |
曇 |
曇 |
曇 |
| 気温 |
0°C |
3°C |
2°C |
1°C |
0°C |
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| 降水量 |
0mm |
0mm |
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0mm |
0mm |
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| 風向き |
南東 |
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南東 |
南東 |
南東 |
寛永2年(1625)、藩祖・戸沢政盛[まさもり]が築いた新庄城跡。現在は公園として整備され、4月下旬には桜、7月上~中旬にはアジサイが見ごろを迎える。園内には、戸沢氏ゆかりの戸沢神社や天満神社、護国神社が立つ。
JR新庄駅併設の最上エリアを代表する情報・交流拠点「ゆめりあ」内の施設。周辺には新庄駅開業当時に竣工された機関庫・転車台が現存し、「鉄道のまち」として栄えた賑わいを今でも感じられる。もがみ体験館では、そんな「鉄道のまち」を更に感じられるように「ゆめりあ鉄道ギャラリー」が常設され、最上8市町村のジオラマや鉄道に関連した写真や資料などを展示している。キッズスペースもあり、子ども連れにはうれしい乗車型の新幹線遊具や電池で動く電車のおもちゃ等がある。定期的に鉄道関連の企画イベント等が開催されている。
瑞雲院の境内東側にある、江戸時代に11代続いた新庄藩主戸沢家の6棟の霊廟。総ケヤキ造りで、1700年代初期から後期に亘る約100年間の建築様式の変化も見ることができる。正室・側室や家族の墓が同じ棟にあるのは全国的にも珍しい。国指定史跡に登録されている。
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