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世界でも、対馬にしか生息していないツシマヤマネコ。そんなツシマヤマネコの生態から絶滅の危機にある現状までを詳しく知ることができ、なんと実際にツシマヤマネコを見ることができるのが、ここ対馬野生生物保護センター。また、対馬に生息している生き物の実物標本を見学することができ、対馬の生き物についても学ぶことができる施設になっている(ヤマネコの状態により公開を休止する場合あり、公開状況に関しては対馬野生生物保護センターへ要問合せ)。
別名ワニ地獄。クロコダイル・カイマンなど熱帯地方の子ワニから大ワニ約60頭が温泉池にうごめいている。迫力満点のエサやりシーンは必見(水曜10時~。土・日曜は10時~、14時30分~)。
大分市と別府市の境界付近に位置する標高628mの高崎山。高崎山周辺農家のサル被害防止のため、昭和中頃に餌付けをしたのが始まりの自然動物園で、柵のない自然環境の中に約900頭の野生のニホンザルが生息。B群、C群2つの群れが交替でサル寄せ場に下りて来る。餌付けでは小麦やイモが用意され、なかでも1日2回のイモ取り競争は圧巻。自然のままの生き生きとした表情を間近で見ることができる。麓の海岸には、高崎山のサルの生態や歴史などが分かるおさる館があり、潮流式回遊水槽をもつユニークな水族館「うみたまご」も隣接。
風情ある和風庭園内にある、青みを帯びた白色の池。噴出時には無色透明な湯が、池に落ちると温度と圧力の低下により青白く変わるという。自然が成す不思議な力だ。もうひとつの目玉は温泉熱を利用した熱帯魚館で、巨大魚ピラルクやピラニアなどが飼育されている。国の名勝にも指定されている。
31.4万平方mの広大な敷地に、約130種1000点の動物たちを飼育。桜島や錦江湾を背景に、アフリカ園の動物たちがゆったりと歩く光景は南国鹿児島ならでは。観覧車やゴーカートで遊べる遊園地も併設。
鹿屋中央公園の北端、運動広場から水色の歩道橋を渡ったところにある小さな動物園。園内の武道館の駐車場からは400mほど。ウサギやモルモット、ヤギ、クジャクなど10種類以上の哺乳類や鳥類が飼育されている。ドーム型のインコ舎では大量のセキセイインコがさえずり賑やか。ウサギとのふれあい体験(10~12時、13~15時)も楽しめる。公園にはスポーツ施設のほか遊具もあり、春には桜が咲き、夏には屋外プールもオープン、子ども連れにも人気だ。
約90種1000頭羽の動物を飼育する動物園。アフリカ園・アジアゾウ展示場・チンパンジーの森などがあり、ヤギなどとふれあえるこども動物村も設置。キリン・ダチョウ・シマウマを混合飼育しているのが珍しい。アジアゾウと一緒に記念撮影ができる「ゾウさんのお散歩と記念撮影」(土・日曜、祝日の実施。料金:無料、時間:14時~14時30分)や、「フライング・フラミンゴショー」(1日2回。土・日曜、祝日1日3回)など、動物イベントも人気。遊園地もあるので、たっぷり遊ぼう。
ラマやヤギ、ヒツジなどのおとなしい草食動物を放し飼いにしていて、自由にふれあえる。ウサギのだっこや、ヤギ、ヒツジ、ミニブタへのミルクやり体験、犬の散歩体験も楽しめる。園内のクヌギ林では、夏は昆虫採集、秋はドングリ拾いなども行われる。
中津市の国道10号沿い、「道の駅 なかつ」に程近い地にある憩いの場。チワワ、ポメラニアンなどの小型犬を主に飼育。約1万平方mの敷地内では四季折々の花が咲き、入園者は愛犬と一緒にのんびり散歩することができる。この施設のお気に入りのワンちゃんとの散歩も楽しめるのでぜひ。宝さがしなどのイベントが行われることもあるので事前に確認を。
安心院[あじむ]草原の広大な自然の中で、動物が生き生きと暮らすサファリパーク。ジャングルバス(4歳以上 1名1500円)に乗れば、キリン・ゾウ・ライオン・トラなどに大接近。エサをあげることができる。カンガルーふれあいの森、九州ではここでしか見られないチーターセクションもある。
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