浜松科学館 みらいーら
子どもから大人まで、交流と体験を通して科学を楽しむことができる科学館。「自然」「光」「音」「力」「宇宙」の5つのテーマに分かれた常設展では、体験型展示で科学の原理を学ぶことができる。中央のステージで行うサイエンスショーや、簡単な工作のワークショップも毎日開催。およそ1億個の満天の星と、職員によるライブ解説で天文への興味を引き出すことができる。
- 「浜松駅」から徒歩8分/「新浜松駅」から徒歩12分
ジャンル/こだわり条件等を指定して検索できます。
子どもから大人まで、交流と体験を通して科学を楽しむことができる科学館。「自然」「光」「音」「力」「宇宙」の5つのテーマに分かれた常設展では、体験型展示で科学の原理を学ぶことができる。中央のステージで行うサイエンスショーや、簡単な工作のワークショップも毎日開催。およそ1億個の満天の星と、職員によるライブ解説で天文への興味を引き出すことができる。
アクトシティ浜松内にある、世界中の楽器約1500点を展示する博物館。楽器が作られた時代背景や、音の出る仕組みをわかりやすく紹介。付属のヘッドホンで楽器の音が聴けるほか、体験ルームでは自由に楽器にふれられる。
日本一の大茶園である牧之原台地に位置し、お茶の産業・歴史・文化・機能性を紹介する展示のほか、小堀遠州ゆかりの日本庭園や茶室、綺麗さびを意識したレストラン・ミュージアムショップもみどころ。茶道や抹茶挽き、お茶の手揉みなどの体験ができ、子どもから大人までお茶について楽しく学べる。
楽寿園の園内中央に位置する明治期建築の高床式数寄屋造の建物。係員の解説付きで公開している(中途の入退場不可)。野口幽谷[ゆうこく]や滝和亭[たきかてい]など明治期の大家による装飾絵画が、およそ210面にわたり、天井や襖に描かれている。見学には係員が30分コースで案内(1日6回、コース・時間は要問合せ)。
「過去・現在・未来」と「コミュニケーション」をキーワードに、ヤマハ発動機とその製品を紹介する企業ミュージアム。歴史を築いた旧車の数々や最新の製品、そして未来に繋がる技術など、ヤマハ発動機に関するさまざまな情報や活動が集約されている。実際にオートバイに跨って音や振動を感じたり、船を動かす操船シミュレーターなどの体感型展示も充実している。
香りをテーマにした全国でもめずらしい博物館で、香りについてさまざまな角度から学べる施設。年に4回香りにまつわる企画展を開催。季節ごとに変わる立体映像に合わせて香りが楽しめる「香りのVRシアター」も常設。人気の調香体験(2200円~)では自分好みの香りを選び、コンピューター診断でオリジナルの香りづくりが楽しめる。ミュージアムショップにはお香からアロマオイル、ハーブティーなど香りにまつわるグッズを多数揃えている。
東海道五十三次33番目の宿場町だった二川宿。ここでは江戸時代の旅が体験できる。「東海道」「二川」「本陣」をテーマに、江戸時代の街道や宿場、大名行列などについて分かりやすく紹介。大名の宿・本陣と庶民の宿・旅籠屋が改修復原され、浮世絵摺りや双六ゲームの体験コーナーもある。所要1時間。
豊橋総合動植物公園内にある博物館。豊富な標本やジオラマ、ゲームなどで生物の進化と郷土の自然を紹介している。恐竜博物館としても親しまれ、特に子供たちに人気。ティラノサウルスやトリケラトプスの全身骨格も展示され、エドモントサウルスの実物全身骨格は必見。大型映像では最新のデジタル映像で、恐竜や自然に関する番組を縦10m×横18mの巨大スクリーンに上映(別料金)。
建築家ウィリアム・メレル・ヴォーリズが設計に携わった旧醒井郵便局舎を利用。2階の展示室では約200年前の醒井の住宅地図などの資料が見られる。徒歩5分の所には、醒井宿問屋場を利用した資料館もある。国の登録有形文化財に指定されている。
中山道沿いにある歴史資料館。柏原宿は江戸から数えて60番目の宿場。その街道沿いに大正6年(1917)築の古民家を改修し造られた。国の登録有形文化財に指定されている。柏原宿には、江戸時代の宿場の面影を伝える伝統的な建造物が良好に残るとともに、江戸時代から伝来する宿場資料が豊かに伝えられている。その質と量は、中山道67宿でも屈指を誇り、これらの資料を柏原宿歴史館で順次公開している。
運行情報はありません。
路線が登録されていません。
路線登録で登録した路線の運行情報が表示されます。
路線を登録すると、登録した路線の運行情報が右サイドで表示される機能です。
トップページ、電車関連ページで表示されます。
エリアを登録すると、登録したエリアの天気情報が表示されます。