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浴室から見える湧蓋山[わいたさん]の眺望が自慢の貸切湯のみの温泉施設。浴室は露天60分1500円~と内湯50分1000円~の計16室あり、露天では45分、内湯では35分間、温泉が出続け、新鮮な湯がたっぷりと楽しめる。何名で入っても1室の料金は同じ。温泉たまごやサツマイモを蒸して食べられるコーナーもある。
平戸市街への入口高台にあるホテル彩陽WAKIGAWAで、温泉の日帰り入浴が可能だ。展望大浴場の正面にはのどかな平戸瀬戸が広がり、左手には平戸城の姿ものぞめる。
陶芸の里で知られる波佐見町にある日帰り温泉施設。とろんとした肌ざわりの炭酸水素塩泉と、血液の循環を促すとされる高濃度人工炭酸泉が、いずれもかけ流しで楽しめる。館内には無料で利用できる休憩室も完備。
「美しい日本の渚100選」に選ばれた対馬・三宇田浜に隣接する日帰り温泉施設。内湯・露天風呂とも、対馬海峡の水平線が一望できる眺望のよさ。24時間利用可能な温泉スタンドもあり、温泉の購入もできる。露天風呂は7~8月の日曜のみ営業。
家族や三世代で楽しめる日帰り温泉スパリゾート。3歳未満の子どもやオムツがとれていない子どもも入浴できる家族風呂をはじめ、露天風呂や大浴場で天然温泉かけ流しの湯(加水あり)を満喫できる。韓国式低温サウナ「チムジルバン」やフィンランドが起源の「ロウリュウサウナ」も。ボディ&フットケア、エステ、フードコート、食事処と設備も充実。
全13室ある貸切風呂のみの温泉施設。すべて内湯と露天風呂付きで、贅沢な湯浴みが楽しめる。利用時間1時間の施設が多いなか、ここは1時間10分からと少し長めの設定がうれしい。pH値10.2の温泉はツルツルで美肌効果も期待できる。
夏目漱石の小説『草枕』の舞台となった小天温泉にある日帰り温泉施設。福岡、佐賀、長崎、熊本の四県が見渡せる露天風呂が自慢で、雲仙普賢岳に沈む見事な夕日は必見だ。内湯にはサウナもある。館内の食事処や、敷地内にはロッジ式の宿泊施設草枕山荘も併設されている。
一面ガラス張りの大浴場から、雄大な山々が連なる阿蘇五岳を望む温泉が魅力の施設。
古より滾々と湧き続ける地獄温泉。平成28年(2016)の熊本地震の影響で長らく休業していたが、湧き続けるお湯を力に趣も新たに、平成31年(2019)4月に復活。足元から奇跡の湯が湧き万病に効くと言われる酸性硫黄温泉の「すずめの湯」をはじめ、強酸性単純温泉の「たまごの湯」「元の湯」「あだうちの湯」は今もなお人々を癒し続けている。
黒川温泉の温泉宿・里の湯 和らくで、日帰り入浴が可能だ。自然と一体化した露天風呂、洞窟のような穴湯もある。黒川温泉の入湯手形を利用するのもいい。なお、風呂にシャワー設備、その他せっけん、シャンプー類はない。
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