歴史漂う櫓を桜が囲む臼杵の名所 1562(永禄5)年に大友宗麟により築城された城跡公園。当時は臼杵湾に浮かぶ海城で別名「丹生島城」といわれていた。現在は陸続きとなり臼杵公園として整備され、現在は復元された櫓がある。県南一の桜の名所で、桜まつり期間中はライトアップや数々の催しが行われる。
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